農業
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畝の特徴
微生物を活かすための畝は、見た感じ特殊に見えると思います。糸状菌が水はけのよい場所を好むため、高さは50~60㎝、畝幅も1…
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森の資源 餌を探す
畝の中に入れる資材を、私たちは「餌」と呼んでいます。ここで言う餌は、肥料みたいに“速攻で効かせる栄養”ではありません。…
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土の中の仕組み
微生物の世界で、固い枯れ木を分解できる存在のひとつが糸状菌です。その糸状菌の周囲には、空気中の窒素を固定できる微生物…
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森の循環役 糸状菌を知る
畝づくりを考え始めてから、いちばん気になっているのが「土の中の主役」。それが 糸状菌(しじょうきん) です。「森の土が…
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始動「プランター作り」から
4月にパパイヤの種から苗を育てるため、苗用ポットの土づくりを始めました。今回は、菌ちゃん農法方式のプランターで、糸状菌…
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黒部の未来を想像し、創造する
「現在の黒部」富山県黒部市は、長く田んぼを主体とした農業地域として、成功してきた土地だと感じています。豊富な水と肥沃…
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農地を守ってきた方々への敬意
日本の農地は、長い時間をかけて人の手によって守られてきました。それは必ずしも、目立つ仕事ではありません。日々の管理や…
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青パパイヤという“野菜”の可能性は?
パパイヤというと、甘い南国フルーツを思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、東南アジアをはじめとする地域では、パ…
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タイの暮らしとパパイヤの関係性
タイでの暮らしにおいて、パパイヤは特別な果物ではありません。それは日常の食卓にあり、屋台にあり、家庭の庭先にある、ご…